「なんせんす」終了!
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どーも、おうみ・やたろうに間違われがちな近江谷・太朗です。
いやいやいやいやいや、暑いねえー。
今日は東京この夏一番の暑さらしいわ。
34度だぁ![]()
したけど、『なんせんす』はもっと熱いんだわ![]()
観に来ればいいっしょや。
チケット、まだまだ大丈夫だ。
平日、大歓迎だ。
土日はちょっと急いだ方がいいかもしれないけどねぇー。
ここだけの話、8/2(土)の夜の回が意外に今のうちなら席あるんだわ。
お薦めだ。
『なんせんす』、熱い芝居だぁ。
真面目な話、ホントに一人でも多くの人に観て欲しい作品なんだわ。
したら、今回初舞台の剣人に振ってみるかい?
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どーも、近江谷です。
なかなか決まらないっす。
左から平賀、樫田、近江谷。
O、H、Nの3人出るのは確定だけどね。
ふふふふふ(^_-)
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どーも、組合員の近江谷太朗です。
いよいよ明日、
“あんぽんたん組合第2回公演キャストオーディション”の
最終審査です!
近々キャストの発表があると思います。
どうぞ、お楽しみに!!!!!
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どーも。組合員、近江谷太朗です。
自分のブログにも書きましたが、短すぎです。
もっといっぱいやりたい。もっといっぱい観てもらいたい。
もっとみんなと一緒にやってたい。
そんな気持ちが膨らんできて破裂しそうです。
この作品が、登場人物たちが、組合員たちが愛しくてしょうがないです。
昨日、音響のアクシデントがあって、でもそれに負けず踏ん張ったみんなは
今日、確実に一つ上に上がったと思う。
でも、明日もっと上を目指そう。
これでいいと思ったらそこで終わり。
芝居って、役者っていくらでも追求できるから、
少なくとも俺はこんなもんでいいやと思えなかったから、
20年芝居を飽きずに続けられているんだと思う。
ラスト、最高の舞台にして、でも「もっと」と思いたい。
あんぽんたん組合、最高! ラスト2発頑張るべ!
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組合員、近江谷太朗です。
ついに初日です。やばいです。
相澤の日記を読んで、オーディションやプレ稽古から今日までのことをいろいろ思い出したら、なんだか胸が熱くなってきました。
こんな気持ちにさせてくれたみんなの頑張り、みんなの必死さ…
それが役の人間から伝われば、必ず最高の舞台になります。
最後の敵、“緊張”に勝とう。
観に来てくれる人の気持ちを考えよう。
4300円でチケット買ってすんごく楽しみにしてくれてる人が、遠くからわざわざこの芝居を観に来てくれる人が客席でワクワクしています。
俺たちはその人たちを命がけで楽しませなきゃ駄目なんです。
それができない人は舞台に立っちゃいけないんです。
組合員みんな、稽古でそれができるようになっているはずです。
一人じゃない、みんながいる。
稽古でやったゲームを思い出して欲しい。
みんなが一つになれば観ている人に感動を与えられるはず。
自分の役とも、舞台上で会う役ともあとたった9ステージ、たった6日間でお別れ、あっと言う間に終わっちゃいます。
悔いが残らないように、必死で自分と戦って勝って欲しい。
自分にさえ勝てば、あとはみんながいる。
一つになろう。
うだうだ書いちゃったけど、みんなで最高の舞台にしようね。
みんなと一緒に舞台に立てて、太朗、幸せです。
気合い入れていくぜぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!
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どーも、組合員の近江谷太朗です。
いよいよ本番までカウントダウンな感じです。
今年で実は役者生活20周年になり、今まで何十公演、何百ステージやってきたかわかりませんが、今回は不安よりも早く観てもらいたい気持ちの方ががとっても強いです。
組合員たちが役者としてこれから必死にこの世界で生き抜いていこうという思いと、昭和20年から21年という時代に生きた人間の必死さが重なったとき、『ザギンの野暮天』は最高の作品になると思います。
そして、そうなることを確信しています。組合員たちを信じています。
頑張ろうね、みんな!
そして、まだチケット購入してない人は是非お早めに!観逃したら絶対後悔します。
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どーも。組合員の近江谷 太朗です。
熱い稽古が始まっております。
あんぽんたん~昭和激情編 『ザギンの野暮天』は設定が昭和21年戦後、食糧不足で犬を捕まえて食ったり、米兵の残飯を集めて闇市で売ってたりした時代の話です。
必死に生きていなきゃいけないんです。
恵まれた時代に生まれ、育ったものがどれだけその舞台上で説得力をもって存在するか…
とっても難しいことだと思います。
自分も40超えてるけど、それなりに恵まれた時代に生まれ育ちました。
今回はオーディションを勝ち抜いて参加することになった若者達がいます。
何人かは初舞台だったりもします。
彼ら彼女らは、俺よりもさらに恵まれた時代に生まれ育ちました。
でも、若い彼ら彼女らは初めて経験するいろいろなことと戦っています。
必死に頑張っています。
年齢と共に経験や技術でクリアできることが増えてきたとは思いますが、自分も今回は20代とか、芝居を始めた頃の直向きさ、必死さを思い出しながら彼ら、彼女らと共に効率的な筋トレじゃなくて、あえて根性の筋トレをやってたりします。
そして、直接効果があるわけでもないかもしれませんが、個人的に自分の中に満たされない部分を作るために稽古初日から千秋楽まで“肉断ち”を始めました。
まだ4日目だけど、すでに「肉食いてー!」モード入ってきてるので効果ありそうな気がしてきました。
ってなわけで、この意志を貫くためにブログ上で宣言してみました。
そうだ、あと、今日からお菓子も断ちます!
どうよ、オーディション組のみんなも何か断ってみる?
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どーも。組合員、近江谷 太朗です。
昨日は組合員の小野健太郎くんの出演している舞台を観てきました。
彼はスタジオライフという男子オンリーの劇団に所属しています。
いろんな芝居を観ている近江谷 太朗ですが実は、 “初スタジオライフ”!
以前どこかで見たチラシが“王子様集合”って感じだったし、
何しろ、女の子の役も男子がやるらしいし、どんな感じなのかワクワクしつつ、ぶっちゃけ若干不安だったりもしつつの初観劇でした。
作品はあの、名前を聞いたことない人はいないであろうシェークスピアの名作、『ロミオとジュリエット』
俺的には、布施明が結婚していたオリビア・ハッセーのジュリエットが世界一好き。
観終わって…
率直な感想としては、いい意味で予想を裏切られ普通のお芝居でした。
もっと独特な幻想的な中性的だったりする、新しいジャンルに加えたくなるようなものかと予想してたんだけど、ただ男子が女性の役もやっているというだけで、しかも女性役の人うまかったし、普通に楽しめました。
そんな中、組合員、小野健太郎は光ってたんじゃないでしょうか。
一緒に稽古をするのが楽しみです。
オーデイションで入ってきた若者たちも、プレ稽古で見違えるように成長してくれました。
これで全員がそろって一つになったとき、信じられないことが起こるのではないでしょうか。
今からとてもワクワクしています。
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どーも、近江谷太朗です。
2000年から去年までの7年間、自分が中心になり“プレイメイト”というプロデュースユニットをやってました。
旗揚げ公演は、キャラメルボックスという人気劇団に所属していたこともあり、前売り即日完売でした。劇団員や制作の人たちからは絶対売れるよ、と言われながらも前日とっても不安だったのを思い出します。
そう。今日は、あんぽんたん組合旗揚げ公演の先行予約の日です。
日数が少ないから、チケットが争奪戦になるんじゃないかという心配もしつつ、売れなかったらどうしようという不安も無いわけではなかったんですが、どうやらイイ感じで売れているらしいです。
ホッと一息&気合い入ります。
この早い時期からチケットを入手してくれている人たちの期待に応えるためにも、めちゃめちゃ面白い芝居にします。しなければ。してみせます!
実は、今日入稿直前のチラシのデータが送られてきてテンション上がってます。
はっきり言って、今年のチラシキング・オブ・ザ・イヤー取るでしょ。
まあ、そういうものがあればね。
っていうか、マジでカッチョイイです!やばいです!
ああ、早くみんなに見てもらいたい…
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どーも。あんぽんたん組合員の近江谷太朗です。
このブログはあんぽんたん組合員の書く日誌(日記ではなく日誌ね)を公開する場であり、
同時にそのコメント欄によって組合に対するご意見・ご要望等々、皆様からのお声を頂く“ご意見箱”であります。
どうぞ、忌憚のないご意見を聞かせてください。
※見る人が不快に感じる内容の場合、当方の判断で削除させていただきます。
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